2006年11月20日(月) 記事No.1278
通勤・通学にかかる時間

電車とバスで通学し、乗り換えもあるので
かなり時間のロスが大きいことが悩みです。

行きと帰りで30分ほど変わります。

行きは2時間
帰りは1時間半


この差が出るのはバスが1時間に1本だから。

他には
・最寄り駅は普通電車以外は止まらない駅のため
(急行や特急などの通過待ちが数分)

2回乗り換え(他社線)が必要なため。
・ラッシュ時間帯に移動する回数や距離が多い
・エスカレーターやエレベーターが無い(JR)

快速電車の停車駅でもエスカレーターやエレベーターがないのはツライ。

何年か前から、バリアフリーとか言われているけれど、
お年寄りや小さな子ども、怪我されている方々などであっても
たくさんの人と一緒に長い階段を昇り降りされている。
(階段しかないので、そうせざるを得ないだけだと思うけれど)

その姿を見るたびに、あの悲惨な事故を思い出し、
経費削減しか考えていないのでは?
と思ってしまう。

見える風景は、田園風景みたいな感じが続いています。
急行停車駅付近は見せも何軒か見えますが、
今はもう営業していないお店もあったり…。


そういう風景を見るときは、
突然(何のアナウンスもなしに)
電車が徐行したり、停車したり、

徐行または停車していた電車が
突然(何のアナウンスもなしに)
発車し始めた時 などですが。。

このようなことは、JRが日常的に多いということだけで、
他社線やバスにもあります。

バスの急停止、急発車はコワイですし危険。

雪崩のように乗客たちが後ろから運転席付近まで

自分ひとりを支えるのがやっとの状態で
自分以外の人の体重まで支えるのは無理


もっとコワイのは
急停止、急発車が何度も起こること。

バランス感覚が少しずつなくなっていったり、
身体の調子が少しずつ悪くなっていったりしますから。



で、そんな状態で


「危険ですので、気をつけてください」というようなアナウンス。


最高潮にムッときますね。

このような運転をするバスは夕方頃に多いです。
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